【Facebook勢力図:プロ野球編】一番ファンと距離が近いチームはどこだ!?各球団のFBページを徹底比較。

プロ野球 Facebookページ 運用 比較
ゴングを鳴らしたプロ野球場外戦。 皆様おはようございます。熱血虎党の編集長です。 ついに…ついに、阪神タイガースがクライマックスシリーズを突破し、9年ぶりの日本シリーズ進出が決定しました!! …というお話は一旦置いておいて。今回の記事では、業界別Facebookページ分析の第二弾として、プロ野球12球団のFacebook公式ページの運用方法や平均エンゲージメント率を徹底分析して、どの球団がファンと一番距離が近いかを調査していきます。 一般企業とはやや運用方法が異なりますが、どれも非常にエンゲージメント率が高く、また参考になる点も多々あります。果たしてFacebookページの順位は、シーズンの成績とも比例したのでしょうか?あなたの応援しているチームはどんなページを運用しているのでしょうか?そういったことにも注目して、見ていただけると幸いです!
                   

新しい働き方に繋がるマッチングサービスまとめ。『ソーシャル』から『リアル』に仕事が生まれる時代へ。

ソーシャルマッチングサービス 仕事 就職
『特化型』のマッチングサービスが増えてきています。 『ソーシャルマッチングサービス』という言葉を、みなさんはご存じでしょうか? ざっくり言うと、SNS上で関わっている人とリアルに『会う』ことができるサービスのことを指し、SNSに登録されたプロフィールや趣味・集まる目的などをベースに、組み合わせ・日時を設定して、実際に誰かと会う仕組みになっています。 ここ最近、そのマッチングサービスの中でも特に、仕事という分野に特化したマッチングサービスが、新しい職探し・働き方の形として注目を集めています。 今回の記事では、この新しい働き方に繋がるマッチングサービスとして、1.ソーシャルからリアルに仕事を見つけられるサービスと、2.ソーシャル上で『副業』としてスキルを提供できるサービスの2つをご紹介します。
                   

【速報】1分でわかる新サービス「LINE PAY」「LINE MAPs for indoor」「個人用LINE@」まとめ。【LINEカンファレンスより】

LINE PAY MAP TAXI WOW
多方面にLINEが進出してきました。 本日10月9日、LINEはLINE CONFERENCE TOKYO 2014を開催しました。 様々な発表が行われましたが、今回の記事で取り上げるのは、近々個人・企業両方のLINE利用シーンが大きく変わっていきそうな3つの新サービス。 1つ目は、ショッピングモールなどの商業施設に特化した、店舗情報が地図に表示される『LINE MAPs for indoor』。 2つ目は、LINE経由で決済やお金の引き出しができる『LINE PAY』。 3つ目は、個人も『LINE@アカウント』を開設して個人間コミュニケーションを超えた『オープンコミュニケーション』。 どれも年内のローンチを予定しているとのことなので、現時点でわかっているこれら3つの新サービスの概要と、『できるようになること』を簡単にまとめました。
                   

【Facebook小ネタ】謎の「関西弁」設定が登場。どうやら真面目なアップデートの模様。

Facebook 関西弁 言語設定
エイプリルフール企画ではないようです。 今朝Facebookにログインしたら、『「日本語(関西)」の準備ができたで。』という謎の表記が。 ▼個人的にこの「またな」がちょっとじわじわ来ます。 若干の不信感を覚えながらもクリックしてみると、Facebookの言語設定が全部関西弁になりました。 いいね!がええやんになったり、コメントがつっこむになっていたり、なるほど、確かに若干胡散臭い関西弁になりましたね。 最初はエイプリルフール企画のような、なんらかの遊びのテストかと思いましたが、どうやらこちら、真面目なアップデートだった模様です。今回の記事ではこちらのアップデートに関する情報を簡単にまとめました。
                   

Facebook投稿はタイミングが重要になる!?ニュースフィードのアルゴリズム新情報|動画再生数が一日10億回を突破【9月のfbまとめ】

Facebook ニュースフィード エッジランク アップデート圧縮後
投稿直後のエンゲージメントの多さが重要になるようです。 先月の9月19日に、またまたFacebookはニュースフィードのアルゴリズムのアップデートを発表しました。 『タイムリーなコンテンツを表示するためのアップデート』と関係者が語る今回のアップデートは2つ。1つは、トレンドになっているキーワードを含む投稿が上位に表示されること。そしてもう1点は、投稿に反応があったタイミングによって表示順位を変えるというものです。 今回の記事ではこちらのアップデートを中心に、Facebook動画に関するニュースをいくつかあわせて、9月の気になるFacebookに関する新情報をまとめました。
                   

【Facebook勢力図:コンビニ編】セブンイレブンがあのローソンを追い抜き第1位に!驚異のエンゲージメント率の秘密に迫る。

Thumb up Social media icons texture
あのライバル企業はFacebookページをどう使っているのか? GaiaXソーシャルメディア ラボの渕上です。 読者のみなさん、いきなりですが「あのライバル企業はFacebookページをどうビジネスに活用しているんだろう?」と疑問に思ったことはありませんか? 企業や業界によって使い方は様々ですが、FacebookのみならずTwitterやLINE@などのソーシャルメディアをビジネスで活用するのは、もはや当たり前になってきています。 そこで今回から、当社で開発した解析ツールFantastics(ファンタスティクス) を使って、業界別にFacebookページがどのように使われており、どれくらい成果が出ているのかについて調べ、紹介していきたいと思います。
                   

Facebookがまさかの『消える投稿』をテスト中!Snapchatの「消える機能」を導入か!?

Facebook, 消える投稿, Snapchat, Slingshot
『消える○○』シリーズは今後も流行っていくのでしょうか? 「明日誰か飲みに行きましょう」といった投稿や、後で読み返したらちょっと照れくさいような悩みを打ち明けた投稿など、「いつまでも他人のニュースフィードに残られても困る」投稿ってありますよね。 そんなニーズを察したか否かはわかりませんが、先週Facebookが『消える投稿』をテストしているというニュースが飛び込んできました。 なんでも、1時間後・12時間後・2日後など、投稿が一定時間が経つと消えるように設定できる機能だそうです。現在は一部のiOSユーザー間でのみテストされているようですが、もし実装されるとかなり面白くなるのではないでしょうか。 消えるメッセージアプリと言えば、Facebookからの買収オファーを断ったSnapchatもありますよね。今回はこちらのニュースの概要と、同じく消えるメッセージアプリであるSnapchat・Slingshotとの違いや、今後の考察などをまとめました。
                   

【Facebook】いったい投稿の何行目から「もっと見る」になるのか!?PC版・モバイル版ニュースフィードを徹底検証。

Facebook もっと見る 続きを読む 条件
PC版とモバイル版ではニュースフィードでの見え方が違います。 Facebook投稿がニュースフィードに流れてきた際に、文章が長かったり行数が多いと途中から『もっと見る』『続きを読む』に含まれて省略されますよね。 これまでは、6行目から『もっと見る』に収納されるというのが、一般的な認知だったかとは思います。 …が、実はこのルール、モバイル版Facebookには適用されないことをご存じでしょうか? モバイル版Facebookのニュースフィードでは、投稿の6行目以降も普通に全文表示される場合があります。 気になったので調べていくと、どうやらスマホの場合は行数ではなく文字数で、どこから『続きを読む』に収納するかを決めているようです。 今回の記事では、今更ではありますがあらためて、PC・スマホ版Facebookで一体どこから投稿が「詳しく見る」として省略されるのか、そして2つのデバイスで最適な文字数・行数をご紹介します。
                   

Google、Apple、Facebook、Amazonの買収戦略から見える現在と未来

Facebook買収企業
巨人IT企業たちの買収履歴からネットビジネスの未来を考える "〇〇社が△△社を~億円で買収"...それってどんな企業?何を意味するの? 最近、米アマゾン、ゲーム実況配信のトゥイッチを9.7億ドルで買収というニュースがネット上を賑わせていました。ゲーム配信サービスを手に入れたことでついにAmazonがゲーム市場に参入するのかという推測もされています。 海外では企業による買収が盛んに行われていますが、このニュースを見ていてふと「あれ、9.7億ドルでの買収って高いんだっけ?」という疑問がよぎりました。また、最近の企業買収の傾向やIT業界の進もうとしている方向についてあまり分からなかったので、今回はIT企業の代表格であるGoogle、Apple、Facebook、Amazonが過去に買収した企業とその買収額、そしてその傾向について調べ、今後の予想を考えました。
                   

Facebook広告の時間帯指定配信が可能に|またまたアルゴリズム変更でリンク投稿の表示優先度が変わる?【8月のfbまとめ】

Facebook 広告 時間帯指定 リンク投稿 イベント
8月に発表されたFacebook関連のニュースをご紹介します。 先日の記事では、8月に報じられたFacebook関連最大のニュース『Facebookアプリで新規ファンを集められなくなる件』についてお伝えしました。 他にも8月に、広告の時間帯指定配信の導入やリンク投稿に関するアルゴリズムの変更など、押さえておきたいニュースがいくつか報じられたので、少し遅くはなってしまいましたがまとめてご紹介します。
                   

Facebookアプリで新規ファンを集められなくなります。Facebookが規約変更をした本当の理由とは?

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懸賞キャンペーンなどの運用に大きな影響を与えそうです。 Like by angermann 少し前のお話になりますが、今月8月8日(米国時間)、Facebookはプラットフォームポリシーを改訂しました。 今回の改訂で話題を呼んでいるのは、API2.1へのアップデートに伴い「ページへのいいね!」をFacebookキャンペーンアプリへの参加条件とすることを禁ずると新たに書き加えられている項目です。 ソーシャルメディア業界には割と大きなニュースでありますが、今回の記事ではあらためて、こちらのニュースの概要まとめと、プラットフォーム改訂により具体的に「Facebookアプリはどうなるのか」「なぜFacebookはこういった改訂を行ったのか」といった点についても触れていきたいと思います。
                   

全部知ってる?3種類のTwitter広告の使い分け|【ニュース】フォローしていない人のツイートが表示される?

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Twitterプロモ商品の種類とタイプを解説。 (画像:http://wakarukoto.com/?p=2266) Facebook広告はターゲティングなどのオプションが豊富なことで有名ですが、Twitterにも広告が存在することをご存じでしょうか? 実は日常的に目にしていることも多く、目的によって使い分けもできるので知っておいて損はないかと思います。 そこで今回の記事では、主にTwitterの公式ガイドページを基に、日本でも利用できる3つの主要広告の概要と料金体系などの基礎知識についてまとめました。また、先日話題になった「フォローしていない人のツイートも表示される件」についてもあわせてご紹介します。
                   

YouTube広告ってなんでスキップできないの?実は3種類あった広告の仕組みと課金システム。

youtube広告 マーケティング
テレビを猛追するYouTube! ■目次 お茶の間をYouTubeが占拠する日はくるか? ●日本全人口の約42%が利用しているYouTube ●YouTube独自の広告配信形式であるTrueView広告 ●TrueView広告とは何か?    1. インストリーム広告    2. インサーチ広告    3. インディスプレイ広告 ●まとめ 日本全人口の約42%が利用しているYouTube 2006年に一般向けにサービスが開始されたYouTubeも、最近では企業が公式にプロモーション利用していたり個人が自分のスキルや特技を宣伝するのに使っていたりと、幅広いユーザー層に認知されてきました。 少し前ですが、2013年2月に発表された調査によると
                   

Twitterアクティブサポート実践編|各機能の使い方と注意したい3つのポイント。

Twitter アクティブサポート やり方 実践
アクティブサポートのやり方と押さえておきたいマナーをご紹介します。 前回の記事では、アクティブサポートの概念的なお話をしました。 そちらの記事でなかなか良い反響をいただいたので、今回の記事では、実際にアクティブサポートをどうやっていくかということについてお話ししていきます。 基本的に今回の記事では、アクティブサポート関してこうすれば成功するというポイントよりは、おおまかなプロセスや気を付けたい・意識したいポイントについてのお話を中心にしてまいります。意外と普段からTwitterを使っていないとわかりにくい機能やマナーなどもありますので、そういった点もあわせてご紹介します。
                   

ウェブ広告の常識を変える「ネイティブ広告」とは?6種類のネイティブ広告解説とステマにならない使い方。

ネイティブ広告 ソーシャルメディア
ネイティブ広告はウェブ広告の救世主となるか? ネット広告の躍進の裏で、沈む主要4媒体 ■まずはこちらの画像をご覧ください。 こちらは毎年電通が発表している「日本の広告費」というデータの一部です(単位は億円)。 2005年~2013年の8年間で、新聞や雑誌はほぼ半分に落ちています。唯一成長を続けているのはネット広告だけですが、既存の媒体と違って広告枠に制限のないネット広告はいくらでも配信することが可能なため、需要と供給のバランスが取れず、製作単価は落ち続けています。 そんな中、これまでのインターネット広告とは違う形の「ネイティブ広告」が、救世主となるべく現れました。インターネットの普及に伴い、広告のありかたに変化が訪れていると考えられますね。そこで今回は、このネイティブ広告とは何なのかについて解説してみようと思います。
                   

Twitter運用者は絶対に知っておきたい!『アクティブサポート』とは?|いま企業がTwitterに再注目すべき理由。

Twitter, アクティブサポート, 事例, ソーシャルリスニング
Twitterの企業活用といえば、みなさんはどういったイメージをお持ちでしょうか? やはり、情報の拡散を狙って、新情報やセール情報をバンバン発信していく、という使い方が一番に思い浮かびますね。 もちろんその使い方も理想的なTwitter活用法の1つですが、近年Twitterは、顧客の声を拾う場としても注目されています。 Twitter上で自社製品に関してつぶやいている人を見つけて、その人にサポートから直接アプローチする『アクティブサポート』と呼ばれる新しいカスタマーサポートの形が、実は数年前からあるのですが、イマイチまだ認知度が高くないように感じています。 そこで今回の記事では、あらためて『アクティブサポートってなに?』といった概要や事例、また時間帯で人々がつぶやく内容が違うというデータなどをご紹介していきます。
                   

『LINEが目指す世界』をのぞいてきた!LINE@フォーラム登壇レポート。

LINE@フォーラム セミナー お店トーク
LINE@のビジネス展開の構想をちょっとお伝えします。 ここ最近LINEは、東京とNYでの上場に向かっている件が報道され、またアリババとソフトバンクのLINEへの出資が噂されています。 そんな動きのなか、(少し前ですが)6月12日と7月3日に開催された『LINE@フォーラム』に、ゲスト講師としてラボ編集長こと僕、末広が登壇して参りました。 画像引用:http://blog.lineat.jp/archives/38624839.html LINE@は実店舗向けのローカルサービスで、現在5万5千以上の店舗が導入しています。5月16日に実装されたLINE@のリニューアルを記念して、今回のイベントは開催されました。
                   

Facebookが『あとで読む』機能を実装開始!なんだかんだでFacebookからのサイト流入はSNSで一番多かった!ほか【7月のfbまとめ】

Facebook あとで読む 広告 購入 サイト流入
気になる7月のFacebookのアップデートやニュースをまとめました。 Facebookは7月21日に、投稿を保存して『あとで読む』ことができる機能をリリースしました。 またその少し前に、Facebook広告から直接商品を購入できる購入ボタンのテストも海外で実施されていました。 今回の記事では、これらの新機能の概要をご紹介します。また、海外WebサービスのShareholicがFacebookが最もウェブサイトに流入させたSNSであったと発表しましたので、そちらの情報も共有します。
                   

変容するバイラルメディアのかたち~生き残るバイラルメディアの条件【後編】

バイラルメディア, 今後, 歴史, 未来
前編ではバイラルメディアとは何かから現状についてご紹介させていただきましたが、後編となる今回では、バイラルメディアの歴史と今後の展望についてまとめています。 何分日本ではまだ歴史が浅く、成功の定義も決まっていないため、何をもってバイラルメディアが成功していると捉えるか難しいのが正直なところですが、海外で成功していると考えられるBuzzFeedを好例に、行く末を考えてみました。
                   

2014年最大のトレンド・バイラルメディアのすべて。今話題のバイラルメディアを徹底分析【前編】

バイラルメディア, 日本, 海外, トレンド, 人気
2013年から今年にかけてウェブ業界のトレンドになりつつあるバイラルメディア。 その言葉は聞いたことがあっても、いったいどんなメディアなのか知らない方も案外多いのではないでしょうか? そこで今回は、前後編に分けて「バイラルメディアとは何か?」から今後の展望について解説していきます。前編となる今回は、バイラルメディアの概要と代表的なサイトについて紹介します。
                   
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