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2016.11.01

【2016年版】Instagram完全攻略マニュアル!Facebookとの違いから活用方法・事例まで

『いいね!』をしても『シェア』はされません。
Instagram logo
 

日本国内でもユーザー数が1200万人を越えたInstagram(インスタグラム)

「オシャレ系女子に人気!」「モデルの人が多く使っていて素敵な写真が多い」なんて言われたりしていて、なんだか楽しそうですよね。…で、さっそく始めてみたのはいいけれど、使い方がよくわからないという方も多いのではないでしょうか?

InstagramはFacebookと同じような感覚で使っていくと、少し仕組みが違う点がいくつかあり、そこがかなりトリッキーだったりします。特にフィードと検索の仕組みが違うため、企業や有名人アカウントが見つけづらかったり、面白い投稿が流れてこなかったりと、最初の一歩でつまずきやすくなっています。

そこで今回の記事では、細かいInstagramの活用法よりもまずは、一般ユーザーも企業も知っておきたいInstagramのフィードの仕組みと、企業がどうやってInstagramアカウントを見つけてもらえるかについて重点的にお話しします。「インスタグラムよーわからん!」と困っている一般ユーザーの方も必見です!

※編集部注
2016年12月1日:最新情報をもとに加筆修正しました。
2016年10月27日:最新情報をもとに加筆修正しました。
2016年6月29日:最新情報をもとに加筆修正しました。

 

        ■目次

      • そもそもInstagramとは?
      • Instagramの各機能の解説
      • Instagram独自のハッシュタグ文化を理解する
      • Instagramアカウントのフォロワーを増やす方法
      • Instagram広告
      • 参考になるInstagram活用事例
      • 最後に

そもそもInstagramとは?

Instagramとは、一言で言うと写真共有SNSです。様々なフィルターをかけて写真をおしゃれに編集することができます。素敵な写真をアップし、その写真を基にして他のユーザーと繋がれます。今ではInstagram公式の関連アプリも出ており、画像の加工や予約投稿がスムーズになりました。

Instagram logo2

以下でInstagramの特徴をいくつかご紹介します。

1.若い女性がメインユーザー

女性に人気で、エンゲージメントが非常に高い(Facebookの約3倍)という特徴もあります。

現在、日本のInstagramユーザーは約1200万人。アクティブ率も84.7%と非常に高い数値です。

また、男女比で言えばユーザーの6割が女性という女性利用率の高さもInstagramの特徴です。その中でも20~30代のいわゆるF1層と言われる女性の利用率が非常に高いといえます。

(参考URL:http://www.bricoleur.co.jp/blog/archives/3420

2.ビジュアル情報に特化したシンプルさ

Instagramは「写真を見る・投稿する」に特化した非常にシンプルなSNSです。

もちろんコメントをつけたり、送ったりすることも可能ですが、Instagramの「フィード」と呼ばれるタイムライン上では写真・動画をメインにしたデザインになっており、ぱっと見て分かるビジュアル情報に特化しています。

また、かつては「投稿はせず、写真加工アプリとして使っている」という人も多くいたほど加工機能が充実しており、豊富なフィルターで簡単に写真をおしゃれに加工することができます。こうした写真投稿をサポートする機能も、Instagram人気を助長している一因と言えるでしょう。

3.他のSNSとの連動が強い

Instagramは他のSNSと連動しています。Instagramで撮影した写真をFacebook・Twitterなどにシェアできるという点で、多くのユーザーに愛されています。

投稿画面にいくと、認証したアカウントにも画像をUPできます。(下図)

実際の投稿画像

4.拡散性が低い

とにかく「見る・投稿する」に特化しているため、Facebookの「シェア」やTwitterの「リツイート」に相当する機能が現在まだデフォルトでは存在していません。

気に入った写真には「いいね」をするしかなく、情報があまり伝播していかないという特徴があります。結果として、他のSNSと比べクローズド感の強いSNSになっています。

5.検索はハッシュタグで

タイムラインに雑多な情報が流れ込んでくることはないInstagram。新しい情報を探したい場合は、ハッシュタグを使います。ハッシュタグ自体はTwitterでも使われますがInstagramではハッシュタグの利用がさらに活発で、独自の文化となっています。

料理やファッション、飲食店に関する情報をInstagramのハッシュタグを使って収集するという若い女性も増えているそうです。

Instagramの各機能の解説

なんとなくFacebookっぽいだろうと思ってInstagram始めてみると、微妙な違いに困惑する方も多いと思います。

Instagramを開くと、以下の画面が表示されます。補足がないので少々わかりにくいですが、それぞれの機能はこのような感じです。

▼画像はホーム(フィード)を開いた画面です。

画面の説明

① ホーム(ニュースフィード):フォローしている友だちや有名人・企業アカウントの投稿が流れてくる。
② 発見:人気の写真が流れてくる。画面上部の検索バーではアカウントの検索が可能。(詳細は後述)
③ カメラ:Instagramのカメラ機能。撮影やフィルターがけなどが可能。動画の撮影もできる。
④ お知らせ:自身のアカウントのアクティビティ・フォローしているアカウントのアクティビティが確認できる。
⑤ プロフィール:自身のアカウントのプロフィール情報の編集・過去に投稿した写真の確認などができる。

以下でそれぞれの機能について解説していきます。

① ホーム(ニュースフィード)

①のフィードがFacebookでいうニュースフィード/タイムラインにあたります。ここでは、フォローしている友だちや有名人・企業アカウントの写真が独自のアルゴリズムで並べられて流れてきます。

しかしながらFacebookと大きく異なるのが、「○○さんがいいね!しています」という情報が流れてこないという点です。Instagramのフィードには、『友だちがいいね・コメントした画像』は流れてこないのです。

 

▼Facebookだとこういうのが流れてきますよね。
友達のいいね!情報
あくまでも、友だちまたはフォローしているアカウントが自分でアップした写真だけが流れてきます。こういった点が拡散性の低さにつながっているのです。

FacebookとInstagramのニュースフィードの違い

 

Facebook Instagram
並び方 順番が変わる(エッジランク) 順番が変わる(エッジランク)
友達のいいね 流れてくる 流れてこない
友達のコメント 流れてくる 流れてこない
シェア機能 あり なし
友達のアクティビティ フィードとお知らせ お知らせのみ

※2016年3月の公式発表で、Instagramのニュースフィードにアルゴリズムが導入されると明かされました。ちなみに友達のアクティビティを確認する方法は「④ お知らせ」部分で解説します。

② 発見

発見ではユーザーが「興味を持ちそうなユーザー」の投稿(いわゆるおすすめの投稿)が表示される他、おすすめの動画などが表示されます。

新しくフォローしたいユーザーを探したり、いま全世界で自分が興味のある投稿はどんなものかチェックすることができます。

01

Instagramでアカウントを検索する方法

Instagramでは、検索窓でユーザーを検索する場合、『正式なアカウント名』で検索しないとアカウントが表示されなません。日本語でユーザー名を検索しても、なかなか出てこないのです。

 

▼モデルのローラさんをフォローしようと検索してみると、そこには関係のない一般ユーザーの名が…

「ローラ」の検索結果

 

つまり、Instagramでアカウントを見つけるためには以下の2点が重要です。

  • 気になる人・企業がアカウントを持っていると知っていること
  • そのアカウント名を把握していること

 

また「人気の写真(=② 発見)」ではたくさんいいね!がついている画像が流れてきますが、そこにうまいこと流れるのを狙うのもあまり得策とは言えないと思います。私の人気の写真画面は外国の方の写真ばかりで、日本の企業の写真は全然流れてきませんし、正直なところここの仕組みはイマイチわかりません。

結論、Instagramではオーガニックで見つけてもらうことはあまり期待できないので、フォロワーを増やすためには外部への告知が必要です。

③ カメラ

カメラではアプリを通して直接写真や動画を撮ることができます。また、スマートフォン内の写真ライブラリから写真を読み込み、加工することもできます。(下図)

02

④ お知らせ

このタブでは「誰にいいねされたか」、また「誰にフォローされたか」といったお知らせを見ることができます。

また、この画面で「フォロー中」をクリックすると、自分がフォローしている人がいいね!したりコメントしたりしたという情報を確認できます。(下図)

お知らせの図

⑤ プロフィール

ここでは自分のアカウントのプロフィール画面を見ることができます。プロフィールの編集もここから可能です。

画面には自分のアイコン、投稿数やフォロワー数、自己紹介文など基礎的な情報が網羅されていますが、大部分をしめるのはこれまで投稿してきた写真です。新しいものから順に、下へ行くほど古い投稿という順序になっています。この画面はアカウントのトップページと同じなので、検索などで自アカウントにたどり着いた他ユーザーにも同じ画面が表示されます。

そのため、企業アカウントの場合は「顔」というべき重要なページです。この時、表示される最近の投稿一覧を見て、ユーザーは直感的にこのアカウントをフォローしたいかしたくないかを判断することがほとんどです。そのため、このページをセンスよく作り込むことは非常に重要で効果が高いと言えます。

▼参考:SHISEIDOのInstagramアカウントのプロフィール画面

03

Instagram独自のハッシュタグ文化を理解する

ハッシュタグとは 

「ハッシュタグ」とは、投稿内のタグとして使われるハッシュマーク「#(半角のシャープ)」がついた、検索用キーワードのことです。コメントのキーワードに「#」をつけて記事を投稿すると、自動的にハッシュタグとして認識されます。また、そのハッシュタグをタップすると、同じハッシュタグを使った投稿一覧画面にアクセスすることができます。

独自の文化①とにかくたくさんハッシュタグをつける

ハッシュタグは一度の投稿で何個も付けることができます(一定の上限はあり)。

写真投稿に特化しているInstagramは他SNSで提供されている「シェア」や「リツイート」のようなものがなく、拡散性に欠けます。ハッシュタグ数を増やすことで自身の投稿記事をいろんな人に見てもらえるきっかけや、趣味・嗜好が似ている方とつながる機会が増えることになります。

独自の文化②文章をハッシュタグで書く

投稿文自体にハッシュタグをつける方法です。写真の説明やツッコミの文章をハッシュタグ付きにしてしまうのです。もちろん同じハッシュタグで写真が投稿されることはほとんどなく、①で紹介したような、見つけてもらう、つながる、というような効果は見込めません。しかしながら、それがおもしろさにつながるようです。

例として、Instagramで絶大な人気を誇る芸人の渡辺直美さんの投稿を載せています。「#激怖だよ」「#子供泣くよ」というように、写真に対してつっこみをいれているのが分かります。

Twitterでもこのようなおもしろ系ツイートをすることで話題の企業アカウントがありますが、Instagramでも同様に取り入れてみることで、よりブランドを身近に感じてもらえるかもしれません。

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Instagramで人気のハッシュタグ

多くの人が検索している人気のハッシュタグを活用することにより、より多くの方に投稿記事を見つけてもらいやすくなります。一概に「これつけておけばOK」とは言えませんが、こちらのランキングからある程度、どういったハッシュタグが付いた画像が多いのか、ひいては検索されやすいのか、も推測できるのではないでしょうか。

Top HashTags on Instagramより。

04

https://top-hashtags.com/instagram/

例えば、単純、かつ気軽にフォロワーを増やしたい場合には、「#follow」「#f4f」をつけてもいいでしょう。

「#Love」や「#Happy」といった、ポジティブな言葉の他にも「#beautiful」や「#cute」といった写真そのもののきれいさ、かわいさを表すものも人気があるようです。やはりストレートな言葉が人気といえます。その中で、自身の投稿内容に関連しそうなものがあれば、有効に使っていってください。

Instagramのハッシュタグについてより詳細な解説や具体的な使い方は、以下の記事でご紹介しています。

Instagram「ハッシュタグ」のすべて-ハッシュタグを制する者がInstagramを制す!

Instagramアカウントのフォロワーを増やす方法

1. 他のSNSで告知

Instagramから簡単にFacebook・Twitterと連動できる機能を活用して、他のSNSからの流入を狙うことができます。

▼BEAMSさんのTwitterアカウントより。

BEAMSの投稿

https://twitter.com/BEAMS_JP

Instagramの写真機能を活用できるうえにアカウントの宣伝にもなる、最も一般的な露出の仕方だと思います。

2.公式サイトで告知

公式サイトにInstagramのソーシャルボタンを設置することも必須ですね。

▼Instagram活用でも有名なRedBullさんの公式サイトのフッターより。redbullhttp://www.redbull.com/jp/ja

トップにソーシャルボタンを設置するだけでなく、たとえばキャンペーンを実施している場合は、独立したキャンペーンページを作って告知しましょう。

▼セブンイレブンのInstagramキャンペーンページ。

7campaignhttp://711halloween.jp/
※ページが削除されたため、リンクを削除しました

3.フォローを促進するキャンペーンを実施

フォロワー獲得のためのキャンペーンも各企業で展開されています。アカウントのフォローをキャンペーン応募の条件とすることで、フォロワー増加を狙えます。

ハーゲンダッツ ミニカップ『定番フレーバー6商品×5個ずつ=30個(ひと夏分)』があたるキャンペーン。

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http://summersweets.jp/

ハーゲンダッツのアカウントをフォローして「#ひと夏分のハーゲンダッツ」というハッシュタグをつけて投稿した方たちの中から毎日1名様にアイスの商品が送られるキャンペーンです。

4.実店舗で告知

実店舗で、Instagramを運用していることを告知することも効果的です。

LINE@アカウントの宣伝でもよく使われる手法で、いわゆるオフラインtoオンライン(OtoO)の流れを生みます。アパレル関係や飲食店は特に効果的ですね。

参考:
【Instagram】インスタはリアルに強い?! 「海の家」と絡めたO2Oキャンペーン事例

5.ハッシュタグをうまく使う

Instagram内でのオーガニック検索は期待できないとお話ししましたが、多くのユーザーがハッシュタグで検索するので、写真にうまくハッシュタグを付けて、見つけてもらいやすくなるように狙うことは可能です。

どのようなハッシュタグをどのぐらいつければ最も効果的なのかに正解はなく、常に模索されている状況です。先にご紹介した「Instagram独自のハッシュタグ文化を理解する」部分を参考に、色々と試してみて、最適解を見つけてください。海外ではよく見られるハッシュタグ・登録写真数の多いハッシュタグが紹介されているので、一部ご紹介します。

6.Instagram広告を使う

instagram

2015年10月、セルフサーブ型のInstagram広告が開始されました。それにより、自社アカウントの投稿を非ファンにも露出させることが可能になりました。

Instagram広告

Instagramでは2015年5月より、Instagram内での広告配信をスタートしました。一般の写真投稿と同じように表示されるインフィード型の広告で、通常投稿と違ってCTAとして外部サイトへのリンクを追加することなどもできます。

といっても、当初はこの広告機能を使うのに厳しい選定基準のクリアや高額な出稿費用がボトルネックとなっており、日本でも3社ほどしか導入をしておりませんでした。

しかし、2015年10月1日より企業が自社で設定した予算内で広告を運用可能な、セルフサーブ(運用)型広告が開始されました。前述の選定基準や費用がネックになっていた企業も、自社で運用期間や予算を調整できるセルフサーブ(運用)広告の開始によって、取り入れやすくなりました。セルフサーブ(運用)型広告の具体的な配信イメージや種類については、これ以降で説明していきます。

Instagram広告の種類

Instagram広告には3つの種類があります。それぞれの広告の特徴を解説します。

①写真広告

もっとも一般的な広告であり、写真投稿の形式で配信される広告メニューです。

写真の下にCTA(Call To Action/コールトゥアクション)を設置でき、広告を見た人に対し、モバイルアプリのインストールや、申し込み・見積もり依頼ページへの誘導などを促すことができます。

②動画広告

最大30秒の動画を投稿できる広告メニューで、【①写真広告】と同様、アクションボタンを設置することで、動画をみたユーザーに該当サイトのほかの動画の視聴を促したり、動画をダウンロード・購入させたりすることが可能です。

③カルーセル広告

1つの投稿に3~5個の画像や動画を表示できる広告メニューです。具体的には左にスワイプし、スライドショーのように画像が表示されます。CTAが広告下部に表示され、外部サイトへの誘導を促すことができます。

Instagram広告についてより深く知りたい方は、以下の記事をご覧ください。

【事例効果つき】徹底解剖!Instagram(インスタグラム)広告のすべて

参考になるInstagram活用事例

これからInstagramをやってみようと考えている方にとって、一番気になるのは他企業の事例ですよね。当サイトでもInstagram活用事例を複数の記事でご紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

キャンペーン事例

画像をきれいに加工できる特性を使って、いまではさまざまな企画に活用されています。前述したO2Oからプレゼント企画まで、ぜひ参考にしてください。

●【最新版】 プレゼント企画から来店促進まで Instagram(インスタグラム)キャンペーン事例まとめ
http://gaiax-socialmedialab.jp/post-41956/

業種別事例

コスメやフードだけでなく、BtoB企業でも活用事例があります。アカウントページに写真が並んだ時の世界観や、個々の投稿のイメージなど、自社で応用できるポイントが見つかるかもしれません。

●インスタグラムの世界観を崩さない工夫が重要。大手メーカー(製造業)のInstagram活用事例!
http://gaiax-socialmedialab.jp/post-43028/

●BtoB企業のInstagram事例から学ぶ活用のポイント
http://gaiax-socialmedialab.jp/post-42828/

新機能の活用事例

仕様変更が頻繁に行われるSNSですが、Instagramも例外ではありません。下記に紹介する「Instagram Stories」ではニュースフィード、検索画面の上部に短めの動画を貼れるようになりました。24時間で消える仕様なので、普段の投稿では流さないセール情報やライブ感のあるコンテンツを投稿できます。

●Instagram Stories(インスタグラム ストーリーズ)はこう使う!企業の活用事例5選と活用ポイントまとめ
http://gaiax-socialmedialab.jp/post-44946/

最後に

以上が、Instagramを始めるときに知っておきたい基本情報でした。

Instagramは写真をアップする方法やフィルターのかけ方などが注目されがちで、実際そういったことのやり方をまとめているサイトは沢山あるので、本記事ではインスタのSNS機能の仕組みをまとめました。知っておいて損はない情報なので、少しでも参考になれば幸いです。

拡散性の低さは、Instagramの人気の理由のひとつでもあります。より身近な人・アカウントとだけ繋がり、ホームを自分ごと化することができるので、クローズド気味なSNSとして好まれているのでしょう。

そういった場に企業アカウントが入り込むには、やはり距離感が非常に重要になってきます。具体的な企業の活用方法やキャンペーンの事例などについては、また次回ご紹介します。

以上、『Instagram完全攻略マニュアル!誰も教えてくれなかったFacebookとの違いとフィード・アカウント検索の仕組み。』でした。

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